%e8%b3%aa%e5%95%8f%e6%a9%99

質問食事制限だけではだめですか?
回答

バランスが一番大事です! 食事制限だけで痩せようとすると、筋肉が減ってしまいます。 筋肉が減ると太りやすくなるばかりか、先に述べたように体形も崩れます。 例えば、脂肪が落ちるとポッコリ下腹になってしまいます。 カッコよく痩せたいのなら、やっぱり”美筋”トレーニングなんですね!

質問プロポーションも整えてくれますか?
回答

筋肉こそ”プロポーション”です! 脂肪のないカラダを想像してみて下さい。 筋肉が凝縮して、上の脂肪を支える強度がなければ、脂肪は下にダラリと垂れてきます。 逆に筋肉がしっかりしていれば、脂肪があっても筋肉本来の形が見えて、ナイスプロポーションでいられますよ。 どうです、メイクセンスですよね?

質問運動(疲れる事)が苦手なんですが大丈夫なんですか?
回答

大丈夫です! 運動するって気持ちいいですよ!! 特に難しい事は何もありません。 分からない事があったら、いつでも専属トレーナーに聞いて下さい。 疲れるのにもすぐ慣れてきますよ。 思った以上に、カラダは運動向きにできてきます。 さあ、今すぐLet’s Go!

 

質問どれぐらい続ければ見た目に効果が出るんですか?
回答

2か月目から効果が出る人が多いみたいです。 個人差がありますが、まずは1か月程度は当ジム、筋肉研修コースを地道に続けましょう。 あとはドンドン変わっていくのが分かってくると思います。

質問脂肪を落とすのに本当に効果的なんですか?
回答

効果的です。 筋肉の量を増やす中で、カラダ全体を活性化させて脂肪をガンガン燃やしていきます。 筋肉を増やして基礎代謝を上げるなら、1回の時間は短いので、思いついたらすぐ実行、長続きしますよ。

質問ムキムキになりませんか?
回答

大丈夫です。 女性はそういう風にできています。 運動すると、男性の場合、成長ホルモンと男性ホルモンの両方が出ますが、女性の場合、男性ホルモンはほとんど出ません。 だから、相当運動してもムキムキにはなりません。 また、当ジムでは、女性向けのトレーニングメニューがあるので安心して下さい!

質問年を取ってからトレーニングを始めても大丈夫ですか
回答

はい、大丈夫です。 筋肉をつけるのに遅すぎることはありません。 経験豊富なトレーナーが年齢や体力に合わせてトレーニングプログラムを提案していきますので、安心してご来店下さい。

質問ダイエットをすると胸が減ってしまうのですか?
回答

ダイエット中に脂肪が減ってしまうのは仕方のないことです。 問題はいかに筋肉を減らさないかです。 当ジムの胸トレでしっかり筋肉をつけていきましょう。

質問栄養摂取のタイミングは?
回答

トレーニング直後は、筋肉を成長させるのに最適なタイミングです。 トレーニング直後30分以内に糖質とプロテインを補給しましょう。

質問今まで全く運動をやっていない初心者ですが、大丈夫ですか
回答

はい、大丈夫です。 ジムの先生が年齢や体力に合わせてトレーニングプログラムを作成していくので、無理なく効果的なトレーニングが出来ます。

質問頑張っても効果が出ないのはなぜ?
回答

トレーニングを続けているのに効果が出ないという人は、ジムの先生にもう1度フォームチェック、負荷、インターバルをしっかり確認してもらいましょう。 やった気になって、実は筋肉に効いていないということも少なくありません。

質問トレーニングは毎日行った方がいい?
回答

あまり、頻繁にトレーニングを繰り返すと疲れが溜まり、回数や重量がかえって低下してしまうことがあります。 トレーニングしたら充分な栄養補給としっかりした休養をとりましょう。

質問効果が出ても運動をやめると元に戻ってしまう?
回答

はい。 スポーツ選手が引退後に急激に太るように、運動を完全にやめると太ってしまうことが多いです。 これはスポーツをやめれば筋肉が減り、代謝が落ちていくからです。 体系を維持したいなら、週1ペースでトレーニングを続けましょう!

質問効果が実感できるのは、運動をはじめてどれくらい?
回答

早ければ2週間程で筋肉が固くなって実感が湧くと思います。食事と兼用していただけると、4週間~8週間でいつもはいているパンツがゆるくなってる、など体の変化を体感することができるはずです。

質問効率よく脂肪を燃焼するには?
回答

脂肪を燃焼するためには有酸素を重視される方もいます。 しかし、筋トレを上手く取り入れると有酸素運動の効果をさらに引き出す事ができます。 筋トレを共に行う事で脂肪を燃焼させる成長ホルモンの分泌が促進されピークの状態(体が燃えやすい状態)で有酸素運動をスタートできます。

質問上げる時だけ力を入れればOK?
回答

身体に負荷がかかると、それを受け止める筋肉が伸ばされます。

実はおろす時の方が、大きな力を発揮できるのです。

下ろす動作、戻す動作をゆっくり負をつける事でトレーニング効果は劇的にアップします。